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専門診療・CT内視鏡

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MRI


2019年春からMRI(磁気共鳴画像)を導入し、病状に合わせてCTと使い分けができるようになりました。

MRIは強力な磁石と電波により、水素原子から画像を得る検査で、CTとは得意とする分野が違います。
脳疾患(脳腫瘍や脳奇形など)や脊髄疾患(椎間板ヘルニアや脊髄腫瘍など)を診断するのに特に優れています。

動物が動くと画像がブレてしまうため、撮影には麻酔が必要になります。
当院では日々麻酔のトレーニングを行っており、より安心して任せて頂けるように努めています。